このページは短期大学部の社会人入試情報です。 四年制大学はこちら
| 募集定員 |
ライフデザイン学科 |
若干名 |
| 介護福祉士養成コース(内数) | (若干名) | |
| 出願期間 | 平成23年10月18日(火)~10月31日(月) 郵送の場合は、最終日消印有効 窓口持込の場合は、期間内必着/【窓口受付時間】 平日 10:00~16:00 |
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| 試験日時 |
平成23年11月5日(土) 10:00~11:00 小論文 11:20~面接 |
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| 合格発表 | 平成23年11月9日(水) | |
| 入学手続期間 |
1次手続(入学金) 平成23年11月 9日(水)~11月24日(木) 2次手続(授業料・他) 平成23年11月 9日(水)~12月 7日(水) |
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| 募集定員 |
ライフデザイン学科 |
若干名 |
| 介護福祉士養成コース(内数) | (若干名) | |
| 出願期間 | 平成23年11月22日(火)~12月6日(火) 郵送の場合は、最終日消印有効 窓口持込の場合は、期間内必着/【窓口受付時間】 平日 10:00~16:00 |
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| 試験日時 |
平成23年12月10日(土) 10:00~11:00 小論文 11:20~面接 |
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| 合格発表 | 平成23年12月14日(水) | |
| 入学手続期間 |
1次手続(入学金) 平成23年12月14日(水)~12月28日(水) 2次手続(授業料・他) 平成23年12月14日(水)~平成24年1月4日(水) |
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| 募集定員 |
ライフデザイン学科 |
若干名 |
| 介護福祉士養成コース(内数) | (若干名) | |
| 出願期間 | 平成24年1月 4日(水)~1月24日(火) 郵送の場合は、最終日消印有効 窓口持込の場合は、期間内必着/【窓口受付時間】 平日 10:00~16:00 |
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| 試験日時 |
平成24年1月28日(土) 10:00~11:00 小論文 11:20~面接 |
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| 合格発表 | 平成24年2月1日(水) | |
| 入学手続期間 |
1次手続(入学金) 平成24年2月 1日(水)~2月15日(水) 2次手続(授業料・他) 平成24年2月 1日(水)~2月22日(水) |
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| 募集定員 |
ライフデザイン学科 |
若干名 |
| 介護福祉士養成コース(内数) | (若干名) | |
| 出願期間 | 平成24年2月13日(月)~2月28日(火) 郵送の場合は、最終日消印有効 窓口持込の場合は、期間内必着/【窓口受付時間】 平日 10:00~16:00 |
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| 試験日時 |
平成24年3月5日(月) 10:00~11:00 小論文 11:20~面接 |
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| 合格発表 | 平成24年3月9日(金) | |
| 入学手続期間 |
平成24年3月9日(金)~3月16日(金) |
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次の各項目のいずれかに該当する者。
- 高等学校を卒業した者で、卒業後2年間以上職業に従事するなどの社会経験を有する者、および平成24年3月31日までに2年以上の年数経過の見込のある者。
- 通常の課程による12年の学校教育を修了した者で、2年間以上、職業に従事するなどの社会経験を有する者、および平成24年3月31日までに2年以上の年数経過の見込のある者。
- 学校教育法施行規則第69条に定める高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者で、2年間以上職業に従事するなどの社会経験を有する者、および平成24年3月31日までに2年以上の年数経過の見込のある満年齢が20歳以上の者。
出願手続は、「出願手続」を参照すること。
次の各項目を総合して合格者を決定する。
- 小論文:60分/800字程度
- 面接:個人面接
- 書類審査:志望理由書(参考程度)
嶋谷 亜希さん 3回生
教育福祉学部子ども学科
子ども教育コース
入学する前は何をしていましたか。
1年間は予備校に通って進学をめざしていましたが、目標を変更してフリーターをしていました。
大学に入学しようと思ったきっかけを教えてください
社会に出て、実際に働いてみることで初めて色々なことを知りました。そこで自分の人生を考えたときに、「大学」が頭に浮かびました。
社会人として入学することへの抵抗について
高校生からのブランクが長かったので、勉強についていけるかどうか不安でした。また同級生と年齢が離れているため、仲良くなれるかどうか不安が大きかったです。
入学してみて授業や学生生活はどうですか
勉強する習慣が戻るまで時間もかかり大変でしたが、社会に出てから学生になったので、先生方の話がとても興味深く聞けて勉強に身も入ります。現役ではなかったことだと思います。
卒業後の目標と意気込みを教えてください
卒業時に、働く環境や条件をひとつでも多く選べる人間になりたいと思います。また、4年間の時間を与えてもらったので、しっかり自分を磨いて、納得できて一生の間、一生懸命働ける仕事や企業に出会いたいと思っています。
井上 真寿さん 2回生
ライフデザイン学科
介護福祉士養成コース
入学する前は何をしていましたか。
家事をするかたわら、福祉とは全く関係のない一般企業で事務職に就いていました。
大学に入学しようと思ったきっかけを教えてください
家族が介護を必要とすることになり、社会福祉の在り方について考えるようになったので、福祉について学べるびわこ学院大学への入学を決めました。
社会人として入学することへの抵抗について
家庭があるので時間の制約も多く、欠席することなく授業を継続できるか心配でした。また座学復帰、経済面などの不安もあり、この問題が解決されるまで入学に抵抗がありました。
入学してみて授業や学生生活はどうですか
校内に介護や入浴の実習室があり、介護現場に近い環境の中で学習できるのが良いと思います。また介護施設に出向いての実習もあり実践的な学習ができることがとても魅力です。
卒業後の目標と意気込みを教えてください
大学で学んだことを活かし、高齢者介護のみにとどまらず、障がいのある方やその家族など、地域において必要な福祉サービスを提供できる人材になりたいです。また社会の問題に気づき、早期解決ができるようになることをめざします。
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| 募集定員 |
ライフデザイン学科 |
若干名 |
| 介護福祉士養成コース(内数) | (若干名) | |
| 出願期間 | 平成23年11月24日(木)~12月7日(水) 郵送の場合は、最終日消印有効 窓口持込の場合は、期間内必着/【窓口受付時間】 平日 10:00~16:00 |
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| 試験日時 |
平成23年12月10日(土) 10:00~11:00 小論文 11:20~面接 |
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| 合格発表 | 平成23年12月14日(水) | |
| 入学手続期間 |
1次手続(入学金) 平成23年12月14日(水)~12月28日(水) 2次手続(授業料・他) 平成23年12月14日(水)~平成24年 1月 4日(水) |
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| 募集定員 |
ライフデザイン学科 |
若干名 |
| 介護福祉士養成コース(内数) | (若干名) | |
| 出願期間 | 平成24年1月24日(火)~2月13日(月) 郵送の場合は、最終日消印有効 窓口持込の場合は、期間内必着/【窓口受付時間】 平日 10:00~16:00 |
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| 試験日時 |
平成24年2月17日(金) 10:00~11:00 小論文 11:20~面接 |
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| 合格発表 | 平成24年2月23日(木) | |
| 入学手続期間 |
1次手続(入学金) 平成24年2月23日(木)~3月 2日(金) 2次手続(授業料・他) 平成24年2月23日(木)~3月 9日(金) |
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次の各項目を総合して合格者を決定する。
- 小論文:60分/600字程度
- 面接:個人面接
※次の場合は『小論文』を免除とする。
日本語能力試験N1レベル90点以上(旧1級200点以上)、もしくは日本留学試験(日本語)220点以上の場合。また、上記と同レベル以上の能力があると本学が認めた場合。
※詳細は「外国人留学生入試要項」でご確認ください。(下記方法にてご請求ください。)
外国人留学生入試要項の請求方法・請求先
本学入試事務室(下記)まで (1)インターネット (2)Eメール (3)電話 (4)FAX (5)はがき のいずれかの方法でご請求ください。
その際、必ず外国人留学生入試要項を希望することをお伝えください。
【請求先】
(1) http://www.newton.ac.jp/bgu/ (2) E-mail cl-admin@newton.ac.jp
(3) TEL.0748-22-3388(代) (4) FAX.0748-23-7202
(5) 〒527-8533 滋賀県東近江市布施町29 びわこ学院大学短期大学部 入試事務室
尹 多來さん 1回生
ライフデザイン学科
介護福祉士養成コース
言葉も暮らしも心配なく、勉強に励める環境が整っています
子どもの頃から高齢者の方と関わることが好きで、高齢化社会が進んでいる今、介護を必要とする方のお世話がしたいと思いました。昨年秋のオープンキャンパスに参加したとき、教職員や学生の方々に親切に対応してもらい、びわこ学院大学への進学を決心しました。
留学生であり、専門知識もないので、ついていけるか不安でしたが、介護を学ぶ環境が整い、皆さんもとても親切なので、楽しく勉強しています。また少人数制の授業だから、先生に気軽に質問でき、コミュニケーションがとれることを嬉しく思います。2年間で介護に関する知識、技術をしっかり身につけて、卒業後は介護福祉士として要介護者とその家族のために、働きたいと思っています。
介護福祉士をめざす外国人の方は、勉強だけでなく言葉や暮らしのことで不安があると思いますが、大学の先生や職員の皆さんは学生生活を全面的にサポートしてくれるので、安心して勉強に励むことができます。今、介護の現場では人材がもっとも必要とされているので、ぜひ一緒に頑張りましょう。





















